2006年11月07日

飲み放題の時代がきましたよ。

マウスES細胞から人工肝臓、症状回復に成功…岡山大 : 科学 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
ES細胞からできた肝細胞を袋内に詰め、肝臓の9割を切り取ったマウス10匹に移植したところ、9匹が12日間以上生存した。肝臓特有のたんぱくが合成され、解毒作用も回復した。小林助手は「パック内の肝細胞を入れ替えるだけで長持ちし、応用範囲も広い」としている。

人工肝臓すげー。
まだ先の話かと思ってたらこんなにおもしろいことになってる。
posted by ひで at 11:42| Comment(0) | TrackBack(0) | おすすめ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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